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山根亜希子、松井宗則氏のFX通信ーカテゴリの記事一覧

山根亜希子 FX通信

山根亜希子オフィシャルHP
山根氏はしっかりした相場観とルールを持たれた現役女性トレーダーです。

「外貨で20万円稼ぐ」山根氏のFX通信より抜粋・・
FX通信は、リスクをコントロールしながら、為替で資産をふやしていくために必要な情報を投資家に届けています。
「為替情報は、報道されることが少ないため、何を手がかりに投資をしていいかわからない・・。為替は一般の方にはなじみが薄い・・。為替の売買は難しいものではない・・。
海外に行けば、どこでも手軽に外貨の両替ができ・・外貨レートの変動は簡単に目にすることができる・・。為替の市場規模は日本株の100倍の巨大マーケット。24時間世界中で取引が行われている。日本では1998年に改正外為法が施行、やっと為替の売買が自由化されました。FXを使った外貨の売買が個人投資家に広まってきたのは、ここ2、3年の話。
金融商品としてのFXは、金融先進国である欧米やシンガポールで人気・・。日本は法律が未整備だったため、個人投資家保護の点で問題があった。
2005年、金融先物取引法の改正、外国為替証拠金取引業者は監督当局への登録申請が必要となった。
FXは少額から取引することもできる。
1万円から始められる会社もある。
24時間開いているので、会社に行きながらお小遣いを稼ぐこともできる。
FX通信では、ファンダメンタル分析とテクニカル分析の両面から、ポジショニングの判断基準を伝えます。
中長期のトレンドと戦略、短期のトレンドと戦略を届ける・・投資スタンスに合わせて戦略を組むことができる・・
FX通信を利用して少額から魅力的な為替市場に挑戦してみませんか。」トレード初心者にとってたいへん参考になるレポートだと思います。
山根亜希子FX通信より

山根亜希子氏著書紹介

賢い売り方、買い方

普通の人ができることで儲ける!

月に150万円を安定的に稼いでいる個人投資家が投資セミナーを開催。
報告レポートは「一番肝心な賢い株の売り方、買い方」

(以下、トレーダーズブログ松井宗則松井宗則氏のセミナー内容から抜粋)
具体的な投資戦略ポイントの一番最後、「どのようにして損切りとトレイリング(利益を追求しながらも利益確定すること)をするのか?」です。
これも考え方は一緒です。
普通の人が出来ることをして利益を出すのです。

では、トレイリングにおいて普通の人には出来ない難しいことは何か?ということですが、これは「最大利益の頂点で利益確定をすること」です。
これは難しい、というより毎回確実にコレをすることは神様でもない限り不可能です。
したがってこの方法を追求するのは無意味なことです。では、普通の人にでも出来ることは何かというと、トータルの売買で「総損失<総利益」とすることです。

これはロスカットとトレイリングストップ(利食い)の技術を磨くことで可能です。
プライドをかなぐり捨てて、粛々とロスカット!
では、ロスカットの実際のやり方ですが、具体的な方法を箇条書きにしてみます。
・リスクとリターンに見合わせて設定
・特に理由がなければ2〜3%に設定
・設定した以上、逆指値を使ってでも必ず守る
ざっとこんなところです。
現在のところ2〜3%が一番適正な値と思っておりますが、こちらは今後、より良い方法を見つけ、変化する可能性があります。
一番肝心なのは、設定した以上、逆指値を使ってでも必ず守る(例外はなし)ことです。
当然、ロスカット直後に上昇するケースもあるわけですが、トータルでの利益安定を優先に考えて、悔しがらないことです。
これを達成できれば損失が限定でき、投資を有利に進めることができます。
最大利益の半分で必ず利益確定!

次にトレイリングストップ(利食い方法)についてですが、こちらもまずは具体的な方法を箇条書きにしてみましょう。
・基本的にはロスカットで設定した幅以上で利益確定するため、まずは最大限の利益を目指す
・しかしながら、道中で最大含み益の50%(半分)まで下落してきたら、利益極限化を一旦あきらめて利益確定する
・30%以上含み益が出て、過去最大級の出来高で急騰後、出来高が半減したときも利益確定

こちらで一番肝心なのは最大含み益の50%(半分)まで下落してきたら、利益極限化を一旦あきらめて利益確定するということを機械的に行うことです。

通常、人間の心理的には「再度高値に戻すのではないか?」と思ってしまい、一番売りにくいところですが、ここで機械的に売って、しっかり利益を確定することです。
利益確定後、さらに上昇するケースもあるが悔しがらないこと。利食い万人力といいますが、それを地で行きます。

以上が松井式トルネード投資法の概略です。
もちろん、細則や経験が必要な部分もありますが、これをきちんと履行するだけでも投資成績は見違えるように変わると思いますので、是非、参考にしてみてください。・・・

非常に参考になるレポートですね。
「逆指値を使ってでも損切りする」はしびれましたね。やはりこれに尽きますか・・
allaboutより

松井宗則氏プロフィール
大阪出身
商社マンとしてフランス、米国へ。
ウォール街である証券マンと知りあい、2002年から米国株投資を始める。
帰国後、グローバルリンクアドバイザーズへ入社。日本株、中国株、米国株でトレード中。

トレード通信の紹介

現役トレーダーが何を考えトレードしているかわかります。

トレード通信では独自の理論『松井式トルネード投資法』を打ちたてた松井宗則氏が、具体的に明日は何を買えばよいのかという戦略を毎日配信しています。
誰にでも出来る方法で勝つ!

独自の投資理論を持つ個人投資家、松井宗則さん
独自の投資理論を持つ個人投資家が投資セミナーを開催しました。
報告レポート第1弾はトレードの基本的な考え方をお伝えします! 以前のインタビューと若干重複する部分もありますが、より具体的な実例もあり非常に参考になりますので、是非ご一読ください!

(以下、松井宗則さんのセミナー内容です)

私は目利きの敏腕トレーダーでもなければ、卓越した企業分析能力を有する天才アナリストでもありません。特別な能力があるわけではない、普通の個人投資家です。ですから、以下のようなことは出来ません。

<普通の人には出来ない難しいこと>
□夢の勝率80〜100%以上の確率で上昇する銘柄を見つけること
□大化け冒頭銘柄のみを探して投資をすること
□信用取引等を利用した集中投資で一気に資産を何倍にもする

その普通の私がトレードで勝つための方法は「誰にでもできる方法で勝つ」ことをしているだけです。以下この3点について解説をしていきたいと思います。

<普通の人でも出来ること>
□50%の確率で上昇する銘柄を見つけること
□短期売買をして資金の回転数をあげること(高回転売買)
□損を小さくして(ロスカットをきっちりして)、利益を大きくすること


勝率50%は難しくない!
まず、勝率50%の確率で上昇する銘柄を見つけるというと、無理だと思われるかもしれませんが、実はこれはそんなに難しいことではありません。これは参考データですが、1990年12月〜2006年4月まで、毎週必ず機械的に日経平均を月曜日の寄り付きで買い、金曜日の夜に売った場合の勝率(月曜日の寄り付きよりも金曜日の引け値が高い可能性)は49.4%とほぼ50%に近い数字なのです。ご存知の通り、当該期間はバブル崩壊後の最悪期を含む期間で(ネットバブルの時は新興市場は値上がりしたが、日経平均(=大型株)はあまり上昇しなかった)、どちらかといえば日経平均はダウントレンドにあった期間です。

しかし、人が売買をするとなかなか勝率50%が難しいのは、決まってこんなパターンになるからです。まず、安心したところで買いたいので、株価が上昇している最中で買うことが多いわけです。もちろんそんなところで買ったら下がる確率が高いわけですが、下がっても悔しいから持ち続ける。しかし、一旦下がり始めた株は下がり続けることが多いので、損失が膨らみ、恐怖に駆られ狼狽売りをする、というわけで、見事な高値づかみの安値売りモデルが完成するわけです。一方、前述の例にあるように機械的に売買すると、まず高値掴みをする回数が減り、逆に普通の人は絶対に買わないような暴落場面でも強制的に買わされる(=安値で拾う)回数が増え、その結果勝率は50%に近づいていきます。したがって、「松井式トルネード投資法」をマスターして株でしっかり稼ぐためには感情やプライドを捨て、機械的な売買を心がける必要があります。

高回転売買の重要性
次に高回転という部分です。前に書いたように、勝率50%をキープするのは感情とプライドを捨て去り、機械的な売買に徹すればそれほど難しい話ではないことがお分かりいただけたかと思います。下記は勝率50%でのシミュレーションです。

□勝率50%シミュレーション
     1回当り利益率 1回当り損失率 通算の利益
1勝1負    53.00%      -3%      50%
2勝2負   28.00%      -3%      50%
5勝5負   13.00%      -3%      50%
10勝10負   8.00%      -3%      50%
20勝20負   5.50%      -3%      50%
30勝30負   4.67%      -3%      50%

もしも100万円を、2回だけ(1勝1敗)売買をして50万円の利益を得るとしたら、仮に下がる銘柄を買った時(=1負)に3%でロスカットをしても、上昇する銘柄を買ったとき(=1勝)に53%以上の利益を得なくてはなりません。1ヶ月間で53%上昇する銘柄を1発ズバリで当てるなどという離れ業は、本当に敏腕なトレーダーなら可能なことなのかもしれませんが、少なくとも私には無理です。では逆に60回売買をして30勝30敗にした場合はどうでしょう。ここでのポイントは、下がる銘柄を買った時(=30負)は必ず3%でロスカットをして損失を抑えることです。そうすると上昇する銘柄を買ったとき(=30勝)には1回あたり4.67%だけ勝てば50万円の利益を得ることが可能です。これなら実際に達成可能な数字になると思いませんか?

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