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自分が決めたテクニカル通りに売買すれば儲かる・・

「大きく勝ちたい・・損は認めたくない・・」
これが負けている人、これからも負けつづける人の共通心理のです。

こつこつと稼いでドカンとやられる・・・お決まりのパターンです。
●損を確定するのに躊躇する・・
●いずれ元に戻るだろうと期待する・・
●含み損が出ると根拠の無い自分の勝手な理由をつけ塩漬状態に・・・
●そして最悪一番投げてはいけないところで決済・・・
●資金と自信を喪失・・
そしてマーケットより退場−この繰り返しです。
大きく勝つか小さく勝つかはテクニカルに任せる!
損は必ずかかる経費だと割り切って認める!
勝つ人のやっていることはたったこれだけなのです・・

現役ディーラーのバイブル

矢口新著「生き残りのディーリング」決定版
現役ディーラーの座右の書として、多くのディーリングルームに置かれている名著を全面的に見直しし、個人投資家にもわかりやすい工夫をほどこして、新版として登場!投資・相場にかかわっている人は必携の書。

【目次】
第1章 価格変動の本質(世の不条理が狙い目/小さな資金でも相場は動く ほか)/第2章 自己資金の性質とそのリスクを理解する(自分の間合いで戦う/自己のポジションを診断する ほか)/第3章 機先を制す(シナリオを立てたら、機先を制す/市場心理を利用する ほか)/第4章 見切りと再起(落ちがないと決まらない―バブルは必ず崩壊する/今回だけは特別か―起死回生を狙うな ほか)/第5章 相場というビジネス(守りの一銭、攻めの一銭/投機とマーケットメイキング ほか)
【著者情報】
矢口新(ヤグチアラタ)
1954年和歌山県新宮市生まれ。
早稲田大学中退、豪州メルボルン大学卒業。
アストリー&ピアス(東京)。
野村証券(東京、ニューヨーク)。
グリニッジ・キャピタル・マーケッツ(米国コネチカット州)。
ソロモン・ブラザーズ(東京)。
スイス・ユニオン銀行(東京)。
ノムラ・バンク・インターナショナル(ロンドン)を経て、現在、執筆活動とともに、(株)イーデュケーション設立に参加

その他著書

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